2024年の魚類調査は、淀川合流点~芥川大堰区間に重点をおいて実施しました。

芥川下流の2㎞程度の区間に27種(在来種は21種)もの魚類が生息しているのは新しい発見でした。

淀川との合流部付近が生き物にとって大切な場所になっている事が良く分かりました。

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